元・テレビ報道マンの成城・就活塾(テレビ放送局の面接対策、一般企業)

放送局の面接を、新卒・中途採用など3度突破。U局・JNN系・FNN系・NNN系など、ほとんど経験した、元・放送記者がノウハウを伝授。業界の裏表、ブラック放送局・企業の見分け方も、本音で暴露。(テレビ東京系のみ、わかりません。)【個別対応のため、一定人数で、予告なく受付を終了する場合があります。】

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ライントレード

勝っている投資家の、相当の割合が、ライントレーダーじゃないでしょうか。

ライントレードは、おもに、1時間足や4時間足など、少し長めのチャートを使います。

頂点と頂点、または、底と底を結んで、ラインを引きます。

また、過去に、上下の方向から、あたって反転しているようなポイントは、水平面を引きます。

ここまでは、普通ですね。


で、重要ポイントを認識したうえで、待ち伏せ、です。


ノートレードの場合も、もちろんあり。

重要ポイントに来た時に、短い時間のローソク足(5分足とか、1分足)を、使います。


たぶんですね、大きく勝つ、ライントレーダーの方は、普段は、5分足とか、見ていないんじゃないでしょうか。

1時間足とか、4時間足と、みらめっこして、ラインを引いたりしながら、サポートがどこで、レジスタンスがどこで、と考えている時間が、多いと思います。

つまり、エントリーのときに、初めて、短い時間足が登場、という感じだと思います。


普通の投資家とは、逆ですね。


普通の投資家は、5分足の動きを、じっと観察して、上に行った、下に行った、と考えているでしょう?

私も、ついつい、5分足の動きとかを、長時間、見てしまったりするんですが、それで儲かったとか、ないですねー。

はっきり言って、時間の無駄!ですよね。(自戒の意味を込めて)


で、ライントレーダーは、基本的には、長い時間足をベースにしている、ということです。
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[ 2013/10/25 09:12 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)
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