元・テレビ報道マンの成城・就活塾(テレビ放送局の面接対策、一般企業)

放送局の面接を、新卒・中途採用など3度突破。U局・JNN系・FNN系・NNN系など、ほとんど経験した、元・放送記者がノウハウを伝授。業界の裏表、ブラック放送局・企業の見分け方も、本音で暴露。(テレビ東京系のみ、わかりません。)【個別対応のため、一定人数で、予告なく受付を終了する場合があります。】

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英国系商社ファンドがきっかけとなった、ヘッジファンド投資

◇浅井氏の著書が火付け役・・・

元毎日新聞の浅井隆氏が、著書の中で、英国系商社ファンドについて書いて以来、ヘッジファンドが日本の個人投資家の関心を集めるようになりました。

国家破産対策としての、海外ヘッジファンドの購入は、日本の証券会社や銀行では、不可能です。
こうした英国系商社ファンドなどは、金融庁の規格外ですので、国内の金融機関では、扱えないのです。

一部に、同じ名前のものがありますが、これは日本向けに手数料をかけて、本物のファンドに再投資することで、日本向け仕様の国内の認可商品とした苦肉の策です。
このため、パフォーマンスは、この分劣りますし、国家破産対策としては、対策にならない可能性があります。(国内の金融商品のため)

浅井氏の著書につきましては、特に細部で一面的な表現が目立ち、元経済記者の私としましては、了承しにくい部分もありますが、大局的には、こうした観点をとりあげた功績はあるといえるでしょう。
(私の観点につきましては、まぐまぐメルマガ「国家破産対策の必要度」(毎週土曜日配信)をご参照下さい。)

しかし、こういう側面からは、英国系商社ファンドは、日本の個人投資家がヘッジファンドに目を向けるようになったきっかけといえそうです。

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東京・二子玉川 にこたま投資コンシェルジュ
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[ 2007/01/28 15:56 ] マネー | TB(0) | CM(0)
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