元・テレビ報道マンの成城・就活塾(テレビ放送局の面接対策、一般企業)

放送局の面接を、新卒・中途採用など3度突破。U局・JNN系・FNN系・NNN系など、ほとんど経験した、元・放送記者がノウハウを伝授。業界の裏表、ブラック放送局・企業の見分け方も、本音で暴露。(テレビ東京系のみ、わかりません。)【個別対応のため、一定人数で、予告なく受付を終了する場合があります。】

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押し目の深さと、次の高値

これは、一概には言えませんが、ある程度、
予想がつく場合があります。

61.8%押しの場合は、次の戻りは、前回と
同じぐらいの高さまで。


チャート31


一方、38.2%押しは、前回の高値を更新する
可能性がありますね。


チャート32



押しが深い分、埋めなければいけませんから、
ある程度、納得できます。

もちろん、日足の状況などによって、状況は、
異なりますし、拡大トライアングルのような場合は、
押しが深くても、高値を更新してきますね。

あくまでも、目安、という感じです。
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[ 2013/10/31 14:51 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

下降フラッグのパターン

ショートすると、ややこしいのが、下降フラッグです。

2回、上昇の「うねり」がある形ですが、トレード中は、
見極めが難しいです。



チャート23


どんどん、上昇しそうに見えますね。

1回目の上限は、水平面を形成する場合があり、
水平面のブレイク(2回目)のようにも、見えます。



チャート21


このパターンは、目先の高値を、越えてくるため、
トレーダーは、方向性が、上昇なのか、下降なのか、
わからなくなりやすいです。

ラインを引くと、わかりやすいです。



チャート22



2回目の上限から、売れればよいのですが、トレード中は、
下降フラッグの形成がわかりにくく、ただのレンジに
見えます。

このため、私も、やりがちなのですが、1回目の上昇が、
横ばいになった時に、ショートをかけてしまいます。

壁で、止まっているように、見えるためです。


チャート24


このパターンを、どう考えるかですが・・・

切り下げてきた高値(ピーク)2回分を結ぶラインを、
いったん上にブレイクしている形なのでしょう。

このブレイクの影響が、一時的に下降フラッグでの2回の上昇
という形になっているのではないかと思います。

下降が始まった場合も、切り下げてきた、高値2回分を結ぶ
ラインまでの、下降となる場合があるようです。

(平行線と等間隔までの場合もあります。)
[ 2013/10/30 10:40 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

「恋スキャ」山口氏が、3年で10億円の成功法則本を出版

恋スキャ」で知られる、FX-jinこと、山口堯史氏が、
書籍を出版しました。

タイトルは、
『「僕らはもっと自由になれる」
3年で10億円稼いだ私の成功法則』
(出版元・角川フォレスタ)
                です。

山口氏から、メッセージが届いています。(一部ご紹介)

・・・・・・・・・・

こんにちは、FX-Jinです。

週末は、台風で、東京は天気が大荒れになるかと
思っていましたが、実際には土曜日の午前中に
強めの雨が降っただけでしたね。

台風一過なのか、日曜日、そして月曜日と
天気がよく気持ちのよい秋晴れとなりました。

先日、角川フォレスタさんという有名な出版社から、
本名の山口堯史として書籍を出版させていただきました。


タイトルは

『「僕らはもっと自由になれる」
3年で10億円稼いだ私の成功法則』

といいます。


本書の中では、自身の経験談を交えながら、
FXで成功するために必要なスキル、マインド、
資金管理などについて、書かせていただきました。

私のことを、ご存知の方にはもちろん、知らない方にも、
そして投資には触れたことがないという方にも、
読みやすい本になるように、構成を何度も練り、
執筆と推敲を繰り返して、やっと出版にいたりました。

今後も、恋スキャFXを5年、10年と支持され続ける
コンテンツとしてやっていきたいと考えていますので
宜しくお願いします。


・・・・・・・・・・・・・


山口氏の最近の運用成績も、届いています。

FX-Jinのトレード実績報告<10月24日(木)~ 25日(金)>


■検証期間
10月24日(木)~ 25日(金)


■使用通貨ペア
ドル円、ユーロドル、ポンドドル

≪ドル円≫
獲得pips:なし

≪ユーロドル≫
獲得pips:±0pips

≪ポンドドル≫
獲得pips:11pips


■10月21日(月)~ 23日(水)の獲得pips
+11pips


■過去の実績

1月の合計獲得pips
+249pips

2月の合計獲得pips
+247pips

3月の合計獲得pips
+185pips

4月の合計獲得pips
+386pips

5月の合計獲得pips
+171pips

6月の合計獲得pips
+198pips

7月の合計獲得pips
+248pips

8月の合計獲得pips
+294pips

9月の合計獲得pips
+450pips

10月の合計獲得pips
+307pips

2013年1月から現在まで《恋スキャロジック》での総獲得利益
+985万4200円

※1.0~5.0ロット(1.0ロット=10万通貨運用)の間で調整しています。


以上です。

恋スキャの詳細
[ 2013/10/29 18:19 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

ヒゲの壁パターン

前の記事で、「水平面に注意」と書きましたが、水平面=壁が、
ヒゲの場合もあります。

→水平面に注意


水平面は、壁として、見えやすいですが、ヒゲの場合、
ちょっと意識が必要です。

次のような形です。



チャート11





ヒゲが2か所で、上への動きを止められています。

個人投資家は、下への流れ、として意識しやすいですね。


しかし、このパターンも、水平面の場合と同様、注意が
必要です。



チャート12



2回、壁で止められ、下に向かったものの、前回下値を
更新せず、壁を逆に上にブレイク、上昇。

そして、上向きに、2つの壁を抜いて、本格上昇、というパターンです。

このパターンも、当初、下向きに見えるため、引っかかりやすい
ですね。


上に向かうと、ショート派のストップが連続して出て、
上昇を続けます。

三角持合いのブレイク、と見ることもできそうです。
[ 2013/10/29 11:41 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

ボリンジャーバンドの誤解

FXや、株式のチャートで、ボリンジャーバンドを使っている方は、多いでしょうね。

一説によると、日本人が、一番、ボリンジャーバンド好き、とのこと。


さて、誤解が多いのが、「逆張り」ツールとして、有効かどうか、です。


開発した、ボリンジャー氏が、言っているのは、ボリンジャーバンドからローソク足の実体がはみだしているのは、トレンドの継続、です。

つまり、ボリンジャー氏は、外側から、バンド内に戻ったところが、エントリーチャンスになると、言っているのです。


→ボリンジャー氏のサイトで説明
http://www.bollingeronbollingerbands.com/chart/main.php


多くの場合は、ヒゲで突き抜けて、すぐバンド内に戻るので、エントリーチャンスですね。

この場合は、ボリンジャーバンド突き抜け=ローソク実体がバンド内に戻る、です。

つまり、逆張りのエントリーチャンスですね。



しかし、ローソク足の実体部分が、バンドの外にある状態は、逆張りのエントリーチャンスではありません。

この場合、ボリンジャー氏は、トレンドの継続、と言っています。


●ボリンジャー突き抜け=バンド内に戻っていない(ローソク実体が外側⇒トレンド継続)


外に出ていたローソク足が、バンド内に戻って、はじめて逆張りのエントリーチャンスです。
[ 2013/10/27 10:09 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

水平面に注意!

チャートの水平面は、よく見かけますね。

この水平面のパターンで、ショートをかけると、引っかかりやすいパターンがあります。

私も、よくやられましたので、自戒の意味を込めて、記載します。



チャート1


↑ この形ですが、ジグザグの水平面のあとの上下は、どちらが印象が強いでしょうか?

値幅的には、ほぼ同じなのですが、下落のほうが、緩くて長いため、どうしても下方向が
印象づけられます。

続いて・・・




チャート2


↑そして、また水平面のジグザグ登場。

よく見かけるパターンですね。

これが、よく引っかかるのです。



次は・・・





チャート8


どうしても、下方向の印象が強いので、上にブレイクしても、すぐに戻ると思いがちです。
(戻らない・・)


突然・・・

このような急上昇が、控えているパターンが、多いのです。


直近の高値も、一気にブレイクです。

(大きな相場環境や、重大ニュースの影響がない場合)





つまり、こういうことです。

最初の水平面に対して、同じ値幅で、上下しただけなのに、下落のほうが、
線が長いため、印象に残りやすい。

そこに、上下に細かく動く水平面がきて、下に行きそうに見える中、
視覚とは逆に、上の水平面を突破して、一気にブレイク。


下目線(ショート)で、見ていた投資家は、慌ててポジションを終了する。

または、新規のショートをかけるが、上に引っ張りあげられてしまう。

そして、急上昇。



最初の水平面のあとの、上下が、同じような動きなら、上下両方、構えますよね。

ところが、時間的に下落の方が、長い(=でも、実は、値幅は同じ)ため、間違いやすいのです。

こうした水平面が現れたときは、注意が必要です。

(もちろん、相場環境やニュースで、重大な事象があれば、別ですが・・)




そして、さらに、ひとしきり急上昇を続けた後、今度は、逆に、急降下し始めるパターンが
多いです。

つまり、2個分の水平面を、一気に下へ抜ける動きです。


投資家は、上下に振り回されることになります。

注意しましょう。
[ 2013/10/26 12:50 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

壁を意識したトレード

■壁を意識したトレード

壁を意識したトレードで、勝ち組の投資家は、多いですね。

呼び方は、様々で、壁・節・サポート&レジスタンスなど、いろいろな名称があります。

これは、たいてい15分足以上、1時間足とか、4時間足がメインです。

連続で、3本から4本程度、一定の水準で止められている場合が、1つのパターン。

そして、ヒゲのような形で、間隔をあけて、つんつんと、一定の水準で止まっている場合が、2つ目のパターンです。

当該通貨ペアの、母国の時間帯が、外れている場合(母国の時間外)などは、壁で止められやすいですね。

ただし、エントリーをどこにするか、例えば、壁ぴったりにするのか、または、壁を20PIPSほど抜けたところにするのか、考え方は様々です。


1.壁ぴったり

壁ぴったり、というのは、そこが、かなり強力なチャートポイントである場合に有力な方法です。

また、欧州通貨の、東京時間午前中などに機能しやすいパターンです。

一方、ロンドン・NY時間には、簡単に超えることも、多いです。

ポイントは、ぎりぎり、ですから、ストレスは、かかるトレードに、なります。



2.壁を抜けてから

壁を抜けてから、というのは、壁を抜けた後、そのまま行かないで、逆回転することが、条件となります。

壁を抜けた先に、長い時間足チャートの、反転ポイントがあったり、という場合です。

明確な水平面が形成されて、そこを抜けた場合は、いったん逆に戻ることが多いようです。

ただし、重大なニュースなどがなく、単にテクニカルに、壁を超えた場合が、条件です。


壁を意識すると、あいまいな感覚的なトレードで負ける、ということが少なくなりますから、1時間足や4時間足チャートで、じっくり確認するのは、有益なことと思います。
[ 2013/10/26 09:05 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

ライントレード

勝っている投資家の、相当の割合が、ライントレーダーじゃないでしょうか。

ライントレードは、おもに、1時間足や4時間足など、少し長めのチャートを使います。

頂点と頂点、または、底と底を結んで、ラインを引きます。

また、過去に、上下の方向から、あたって反転しているようなポイントは、水平面を引きます。

ここまでは、普通ですね。


で、重要ポイントを認識したうえで、待ち伏せ、です。


ノートレードの場合も、もちろんあり。

重要ポイントに来た時に、短い時間のローソク足(5分足とか、1分足)を、使います。


たぶんですね、大きく勝つ、ライントレーダーの方は、普段は、5分足とか、見ていないんじゃないでしょうか。

1時間足とか、4時間足と、みらめっこして、ラインを引いたりしながら、サポートがどこで、レジスタンスがどこで、と考えている時間が、多いと思います。

つまり、エントリーのときに、初めて、短い時間足が登場、という感じだと思います。


普通の投資家とは、逆ですね。


普通の投資家は、5分足の動きを、じっと観察して、上に行った、下に行った、と考えているでしょう?

私も、ついつい、5分足の動きとかを、長時間、見てしまったりするんですが、それで儲かったとか、ないですねー。

はっきり言って、時間の無駄!ですよね。(自戒の意味を込めて)


で、ライントレーダーは、基本的には、長い時間足をベースにしている、ということです。
[ 2013/10/25 09:12 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

ディナポリ投資法

ディナポリ氏が考案した、フィボナッチを使った投資法です。
シンプルに、2つの戦略を説明しますね。

1つは、シングルペネトレーションです。


◇シングルペネトレーション

これは、ボリンジャーバンドの、バンドウォークのような形状です。

上昇とか、下降の時に、ゲジゲジと、連続して強い基調を示しているパターンが、ありますね。

比較的、みられる機会が多いことから、ディナポり本人は、ブレッド・アンド・バターと名付けています。(食パンとバターのようなもの、という意味です。)


トレード方法を簡単に言いますと、ゲジゲジの上昇・下降の、出発点からピークを100%として、32.8%押しや、戻りで、エントリーを行います。

三分の一ぐらい、調整を待って、順張り、です。

そして、ピークの少し手前で、利益確定します。


ピークは、越える時と、越えない時があり、標準的には、ピーク手前で利益確定です。

ストップは、61.8%押し・戻り、となっていますが、50%のところで、判断するトレーダーもいます。




2つ目の手法は、ダブルレポです。


◇ダブルレポ

これは、急激な反転のサインで、頻度は、それほど多くありませんが、チャートの天井や、大底にみられることが、よくあります。

私は、一度、逆に持っていかれてしまったことがあります。

どうしても、それまでの上昇や、下落が、続くように見えてしまいますからね・・。


これは、簡単には、一度反転しかけて続かず、2回目の反転、という感じです。

「ひしゃく」のような形ですね。


シングルペネトレーションが完了した後に、逆向きに反転して、1回目の押し目や、戻りを、更新してゆくような感じです。

これは、天井や底に現れますから、うまく、はまった場合は、強力です。

逆向きは、気をつけましょう。


利食いポイントは、天井や、底での上下動の幅を、38.2%にあてて、フィボナッチを100%に伸ばしたところがポイントになることが多いです。

両方の戦略とも、細かい要件がついていますが、かんたんに説明しました。
[ 2013/10/24 09:25 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

システムトレード・自動売買

窓埋めトレードの自動売買を検証     アルゴリズム?アメリカ帰りの男性が開発
[ 2013/10/23 17:24 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

アメリカ帰りの男性、アルゴリズム制作?

アメリカ帰りの男性が、FXシステムを開発。
名前は、大漁FXという、いかにも日本的なネーミングです。

この作者は、FXについて、個人投資家が勝てるわけがない、という見方です。

確かに、高速トレードとか、ニュースが即時に流れるディーリングルームとか、機関投資は巨額の費用を投入しています。また、機関投資家の中には、ゴールドマンサックスなども含まれています。

こうした欧米の機関投資家は、世界から優秀な頭脳を集め、高度なコンピューターシステムを使っています。
普通にFXをやれば、負けるのが、あたり前、といえるでしょう。

大漁FXの作者は、こうしたFX市場の中で勝つには、相場のゆがみに着目するしかない、としています。

動画で、システムを説明しています。

→大漁FXの動画



[ 2013/10/23 17:16 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

窓埋めトレードの自動売買


窓埋めトレードの自動売買を開発したのが、二レイインターナショナルという会社です。
この会社は、大口顧客向けに、自動売買を行っていて、そのシステムを、個人投資向けに販売しています。

開発者いわく、堅実で地味である、ということです。
大儲けを狙わずに、堅実にPIPSを積み上げてゆくパターンです。

開発者も、大儲けは、できない、と言っているところが、正直ですね。
一方で、FXは、マイナスをいかに防ぐか、という面が重要ですから、大口顧客などに需要が存在しているわけです。

窓開け・窓埋めという、特定のパターンに注目した自動売買システムは、珍しいです。

→自動売買のデータ詳細


窓開け・窓埋めについては、下記に記事をまとめています。↓


月曜あさの「窓」は、金曜日の終値と、週明け月曜日のレートが、離れている場合にできます。
たとえば、金曜日の終値が、98円70銭。月曜日の始値が、99円ですと、上に「窓を」開けてスタートとなります。

「窓」は、土日の間に、何かニュースがあったりした場合に、できます。この「窓」は、取引のない、いわば「真空地帯」。不思議なことに、この「窓」を埋めるように、為替レートが動くことが多いのです。

たとえば、最初の例では、99円前半まで、勢いで上昇した後、「窓」を埋めるように、98円70銭に戻るケースが、見受けられます。こうした習性を利用して、トレードを行う投資家が、います。

ただ、注意点としましては、ニュースが重大すぎる場合、「窓」に戻ってこなかったり、かなり行き過ぎてから、戻ってくる、ということがあります。この損切りを、念頭に置く必要がありますね。

でも、「窓」に向けて、戻るケースは、実際のトレードでは、多いですから、優位性があると考えてよさそうです。


→自動売買のデータ詳細




[ 2013/10/23 16:55 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

窓埋めトレード

月曜あさの「窓」は、金曜日の終値と、週明け月曜日のレートが、離れている場合にできます。
たとえば、金曜日の終値が、98円70銭。月曜日の始値が、99円ですと、上に「窓を」開けてスタートとなります。

「窓」は、土日の間に、何かニュースがあったりした場合に、できます。この「窓」は、取引のない、いわば「真空地帯」。不思議なことに、この「窓」を埋めるように、為替レートが動くことが多いのです。

たとえば、最初の例では、99円前半まで、勢いで上昇した後、「窓」を埋めるように、98円70銭に戻るケースが、見受けられます。こうした習性を利用して、トレードを行う投資家が、います。

ただ、注意点としましては、ニュースが重大すぎる場合、「窓」に戻ってこなかったり、かなり行き過ぎてから、戻ってくる、ということがあります。この損切りを、念頭に置く必要がありますね。

でも、「窓」に向けて、戻るケースは、実際のトレードでは、多いですから、優位性があると考えてよさそうです。
[ 2013/10/23 16:38 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)
成城・就活塾とは・・・

放送局を新卒・中途採用など、3度合格した元・記者。

           

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ブラック度は、どう判定?

東京・大阪・九州は、特に詳しいのですが、・・・

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