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よる10時のナイトテンFXシグナルの実績
2011 / 05 / 07 ( Sat )
よる10時のナイトテンFXシグナルの実績

→ブルームバーグ・ニュース
→ロイター・ニュース
→メルマガ「ニューヨーク1本勝負、きょうのニュースはコレ!」

ナイトテンFX

北海道でトレーダーをしている、小幡和枝氏の、夜10時の定時配信。
2010年は、プラス3828pipsとなりました。
このシグナル配信は、派手さはありませんが、2010年のシグナルは、極めて堅調です。
特に、2010年は、月単位での負けがありませんでした。

ホームページをみてお分かりのように、販売での派手さはなく、シンプルですが、信頼の置けるシグナル配信者であると思います。
定時配信ですので、仕事が忙しい方などに、向いています。

→ ナイトテンFXの概要

◇シグナルの特徴

<配信時間>
月・火・水・木の、夜10時(22時)に、エントリー・ストップ・リミットが配信されます。

<通貨ペア>
ポンド円・ドル円です。

<決済>
ストップとリミットが、あらかじめ提示されています。
翌日の夜9時55分(21時55分)になっても、ストップ・リミットにかからずに、ポジションが残っている場合、含み益・含み損にかかわらず、決済します。
※金曜のみ、夜9時(21時)に決済。

<手法>
ポンド円は、リミットを100pips、ストップを80pipsに置いて、トレードにのぞまれています。
ドル円は、リミット80pips、ストップが40pipsです。
夜10頃からのニューヨーク市場の動きを予想して、放置する手法です。

<実績>
実績は、毎日の結果が、すべて公表されています。
ちなみに、月単位での2010年のシグナルは、以下の通りです。

2010年シグナル(ポンド円・ドル円の合計)
(単位pips、100pips=1円)
1月 +223
2月 +421
3月 +844
4月 +658
5月 +179
6月 +445
7月 +379
8月 +248
9月  +69
10月 +57
11月 +38
12月+267

合計 +3828pips

→ 実績詳細

以上のように、小幡さん自身の独自の手法が、生かされているようです。

→ ナイトテンFXの詳細





■小幡和枝さんのシリーズ

毎朝7時のシグナル配信
→ モーニングセブンFX

お昼(12時半)のシグナル配信
→ ランチタイムFX

よる8時のシグナル配信
→ ナイトエイトFX


注目のシストレ・FX商材を徹底検証


→3800pips超獲得、よる10時のシグナル配信「ナイトテンFX」
→よる8時のシグナル配信「ナイトエイトFX」
→あさ7時のシグナル配信「モーニングセブンFX」

→FXビクトリーエッジ
→カリスマ主婦、山本有花のFXツール

→注目のシストレ・FX商材を徹底検証
→ポンド円、ユーロ円シグナル配信を検証
→FXシステムトレード・シグナル配信の検証

→FX手法・シグナル配信を検証
→簡単・シンプルなFXシグナル集めました。
→FX:注目システムトレードを比較

→FXシグナル配信あれこれ
→検証:モーニングセブンFX小幡和枝さん
20:38:32 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
2010 / 07 / 30 ( Fri )
ヘッジファンド大手のM社は、有名ですが、同じM社のファンドでも、かなりパフォーマンスのばらつきがあります。

有名な旗艦ファンドADPは、クローズしましたが、これに似た傾向のファンドは、パフォーマンスは全体として堅調です。

一方、元本確保型や、そのほかの手法のものでは、パフォーマンスがいまひとつ、のものも、結構あります。

ですから、しっかり、選ぶことが必要です。

この大手M社は、英国商社ファンドなどの名称で、呼ばれていますが、これは、名称の管理が厳しいため、このような引用にしているものです。

【弊社特別キャンペーン】

ヘッジファンド購入のサポートが、いまなら無料で受けることができます。

ご覧になった媒体名をお知らせください。

弊社のホームページのお問い合わせか、このブログのお問い合わせフォームから、ご連絡ください。

弊社のお客様は、本人による直接保有・直接送金の、確実な方式でアクセスしています。
08:27:44 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(16) | page top↑
2010年8月無料サポートキャンペーン
2010 / 07 / 29 ( Thu )
8月・ヘッジファンド購入の【無料サポートキャンペーン】

いつもお世話になっております。

弊社では、これから8月いっぱいにかけまして、特別キャンペーンとしまして、ヘッジファンド購入の無料サポートを実施します。

無料サポートは、シンプルなものですが、ひととおりの手続きを完了できます。

また、解約時のサポートも、付けてあります。

シンプルにヘッジファンドを保有されたい方は、この機会にご利用ください。

なお、方式は、直接保有・直接送金ですので、弊社は一切資金に触れることは、ございません。

事務サポートに徹する方式ですので、ご安心ください。

くわしくは、HPや、このブログのお問い合わせフォームから、リクエストされてください。

にこたま投資コンシェルジュ 児島康孝
12:53:36 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
英国商社ファンドとは
2010 / 07 / 28 ( Wed )
ヘッジファンドアクセス無料サポートも有(ご相談ください)
→ FP会社 にこたま投資コンシェルジュ

◇英国商社ファンドとは・・

海外投資や、国家破産に関する著書で、よくでてくるのが英国商社ファンドです。
このファンドは、ファンド会社が自社の名前が用いられることに非常に気を使っているため、固有名詞ではなく、英国商社ファンドというような表現で紹介されています。

また、日本国内では、金融庁の認可商品ではありませんので、広告や勧誘を行うことができないため、こうした面に配慮しているわけです。
国内の金融機関では、英国商社ファンドは、金融庁の認可商品ではないため、マザーファンドは、一切取り扱っていません。

国内証券会社にでているものは、日本国内の認可を受けるために、このファンドに再投資する仕組みを構築した、いわゆる「ベビーファンド」と呼ばれるもので、日本向けにコストがかかっています。本国の本物のファンドとは異なります。


20070827135642.jpg

英国商社ファンドの運用手法の特徴は、100以上の商品、金融市場に分散投資し、コンピュータがトレンドを検知して自動売買を行うというものです。

上でも、下でも、方向が出れば、ポジションを構築するという手法で、トレンドフォローと呼ばれます。
為替のFX取引の経験がある方は、実感があると思いますが、トレンドをつかみますと、利益がどんどん積み上がってゆきます。

逆に、英国商社ファンドが苦手なのは、上に行ったり、下に行ったり、方向が定まらずに、くるくる変わる展開です。
そのようなパターンが続きますと、ポジションを構築しては損きり、またポジションを構築しては損きり、ということを繰り返してしまいます。

全体的な傾向をみますと、経済クラッシュなどで相場が一方向に大きく動く状況に強いようです。
このところは、経済が安定していましたので、パフォーマンスは低調ですが、これが一転して、クラッシュの状況となりますと、パフォーマンスが伸びる可能性があります。

とは言いましても、旗艦ファンドは、いずれの年もプラスを続けていますので、実績でみますと、かなり安定した実績のファンドです。
このあたりが、国家破産対策として、英国商社ファンドが著書などで取り上げられる背景となっているようです。

英国商社ファンド情報に関心がある方は、こちらのHP「お問い合わせ」をご活用下さい。無料です。


◇英国系商社ファンド(英国商社ファンド)は、なぜ国内で販売されていない?(続き)

英国系商社ファンドとか、英国商社ファンドと呼ばれていますのは、ロンドン証取にグループが上場している有名な会社です。
しかし、この英国系商社ファンド(英国商社ファンド)がどこで購入できるのか、わからないという話をよく聞きます。

その理由は、このファンドが日本の金融庁の規格外の金融商品ですので、日本国内では、金融機関の店頭で販売されていないというわけです。
金融庁の認可を受けているのは、日本の規制にあったものだけです。
海外のファンドは、わざわざ日本の規制にあわせるコストを負担してまで、日本に入ろうとしないわけです。
このため、日本の証券会社や、銀行では、海外のマザーファンドは販売されていないのです。

このあたりの問題は、自由な運用を求める海外ファンド会社と、日本の規制が噛み合わないことに原因がありそうです。
つまり、海外ファンド会社は、そこまでコストをかけて、日本に参入する必要性を感じていない、ということでしょう。

時々、同じ名前で証券会社でみかけますのは、マザーファンドに再投資することで、日本の規制にあわせた、ベビーファンドといわれるものです。
これは、手数料がその分余計にかかっていますし、国家破産対策になるかどうかは、不明です。

また、この英国商社ファンドという、とてもわかりにくい呼び方は、ファンド会社が、自社の名前が無制限に使われるのを非常に気にしているため、自社以外での名前の使用を厳しくチェックしていて、このような抽象的な呼び方になっているのです。



◇では、日本人はマザーファンドを保有できない?

さて、日本で販売されていないのに、日本人で購入している方がいらっしゃるのは、なぜでしょうか?疑問をお持ちの方も多いでしょう。

これは、いわば”直輸入”されているのです。
つまり、英国系商社ファンド(英国商社ファンド)は、手続きをサポートする会社が、日本人の個人と、ファンド会社の橋渡しをし、日本人の個人が直接海外のファンド会社から購入するパターンです。単純化したたとえでは、”直輸入”するような形で、購入するような形態となっています。

このため、ファンド会社への送金なども、直接ファンド会社の海外口座に送金されています。

これは、英国商社ファンド以外のヘッジファンドにしましても、同様ですが、日本の規格に合わない以上、日本国内では、ファンド会社やサポート会社の側から、宣伝や広告、勧誘などを行うことは禁じられていて、購入希望者側からの要請があって、はじめて手続きをサポートできるのみ、ということです。

サポート会社なども、証券会社の代わりをしているわけではなく、購入者が直接ファンド会社から購入するのをサポートしているわけです。ですので、証券口座などは必要なく、送金も国内の円・普通預金口座からドルやユーロに転換されて行えますので、海外口座も特に必要はないのです。

◇なぜ「クラッシュに強いファンド」といわれるのか?

英国商社ファンドや、Q社のファンドなどは、トレンド(相場の一方向への動き)が発生した際に、利益を大きく出す仕組みです。
FX取引をしたことがある方は、実感されると思いますが、相場が一方向に動くときには、トレンドフォロー投資を行いますと、非常に大きな利益が積み上がります。
しかし、トレンドは、いつ発生するかわからず、24時間365日相場を監視するのは、大変ですので、これをコンピューターにやらせているわけです。

このため、ロシア通貨危機など、有事の際に、為替レートや商品価格が一方向にトレンドとして大きく変動すれば、利益を出せるという仕組みです。
変動の方向は、上下どちらでもよく、トレンドが検知されれば良いので、クラッシュ発生時などが、良い収益の機会となります。

ただ、瞬間的な暴落や、暴騰への対応は苦手なようで、そうしたトレンドが継続する状況の中でリターンを出してくるようです。

            ☆               ☆

こうしたファンドの選択は、FRBの金融政策の状況により、どのタイプが良いのか、異なってきます。
数年かけて変化する景気サイクルによって、タイミングの良し悪しが変わるわけです。

景気がピーク圏で、金利がかなり高い状況では、クラッシュや景気後退が予想されますので、英国商社ファンドやQ社のファンドに向いた時期といえます。

また、逆に、NY同時多発テロ後のように、景気が悪く、金利が低い時期は、新興市場のファンドに投資する好機です。
FRBの金融政策を見極め、どのタイプが向いた時期かを見極めましょう。

くれぐれも、固定観念で、このファンドは良いとか、良くないとか、考えないことです。一面的に考える事は、対応を誤ることにつながります。
良し悪しは、経済サイクルにより異なりますので、いつも特定のファンドが良くないとか、良いとかいうことは、ありません。




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ご参考・ブログ過去記事
ヘッジファンドの購入方法が知られない理由
ヘッジファンド購入と送金
海外口座の必要性は・・・
英国商社ファンドの特徴

 ◇海外口座の開設は必要なく、日本の銀行からの送金が可能。
 ◇最低投資額は、3万ドル・ユーロぐらいを中心として、様々。
 ◇直接投資が可能で、証券口座などは不要。
 ◇購入サポートは無料で受けることが可能。



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『誤解の多いヘッジファンド投資(海外口座は不要)』2006.11.30.

『資産対策の意味』 2006.12.09.

『FRBとヘッジファンドの選択』 2006.12.16.

『ヘッジファンド選択の誤解』 2006.12.23.

『なぜヘッジファンドか?』 2006.12.30.

『ヘッジファンドの最低投資額』 2007.1.06.

『手堅いファンドは・・・』 2007.1.13.

『ヘッジファンド購入法の誤解』 2007.1.20.

『コンピューター自動売買システムとは・・・』 2007.1.27.

『海外投資と為替レート』 2007.2.03.

元経済記者のFP会社 にこたま投資コンシェルジュ    (東京・二子玉川)                       (海外ヘッジファンドへのアクセス無料サポート)
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W社の隠れた人気
2010 / 07 / 28 ( Wed )
W社のファンドは、大手M社の手法と、基本は同じです。

というのは、M社の開発者の1人が、つくったファンドだからです。

W社は、一般的に、M社のように名前が知られていはいませんが、海外の機関投資家も投資するなど、確固たる立場を築いています。

最低投資額が、大きめではあるのですが、知る人ぞ知るファンドとして、根強い人気があります。
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